2013.03.17
夕方は一気に寒くなりますが、日中はあたたかい日が続いています。
雪もほとんど消えてなくなり、剪定日和となっております。
2013.03.14
絶賛剪定中。
剪定は楽しい。
それは、今年はどんなリンゴができるかと想像しながらするからだ。
この枝を切れば太陽の光がよくはいるだろうか。
作業の邪魔にはならないだろうか。風通しはいいだろうか。
あれやこれやと想像する。
どんなリンゴになるかはまだまだわからない。
病気になるかもしれない。害虫が大量発生するかもしれない。台風が来るかもしれない。
でも、すでに頭の中では、たくさんの真っ赤なリンゴがなっている。
だから剪定は楽しい。
2013.03.13
絶賛発情中
2013.03.06
ライオンの子供に見えなくもない
2013.03.04
長野に来てからまるまる4年が経ちました。
猫とは1年と半年。
2013.02.16
天気のいい日は猫ハウスの中
そうでない日はお布団の中かこたつの中
2013.02.11
この先進むべからず ということでしょうか
異なった足跡が交差しているのを見ると、なにか物語がありそうでワクワクします
まあ、ばったり会った、なんてことはないでしょうが・・・
2013.02.09
夕日にむかって帰りたくなるような足跡たち
2013.02.07
今日の快晴の天気で、昨日降った分の雪は溶けたようです
豪雪地帯に隣接する飯綱町でも、積もったのは10センチぐらいでした
ぽかぽか縁側の猫ハウスはなんとも気持ちよさそうです
2013.02.05
丸坊主にするには勇気がいります
某アイドルグループの話ではありません
リンゴの話です
病気にかかったために切るもの
枝が込み合ってきたために切るもの
挿し木によって違う品種にするために切るもの
作業、通行に支障をきたすために切るもの
病気にかかってしまったものは仕方ありませんが、切らなければそのまま実がつき、売ればお金になるのです
それこそ「お金のなる木」を切るわけで、時に迷い、躊躇し、断腸の思いで切ります
髪と違ってすぐ生えてくるものではありません
畑全体の利益を考えれば仕方ないのですが、自分と同じぐらいの樹齢の木を切ったりするのはなかなかにしんどいのです
丸坊主にするには勇気がいります
しかしそれは、発作的な後悔や反省の念で切るものではありません
将来を見据え、後に繋がる者達のために切り落とすのです
もしそうでなければ、無駄に切る必要は全くないのです
某アイドルグループの話と少し混ざりましたが、リンゴの話です
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