日誌

2012.03.30

小さい春
小さい春、み〜つけた

2012.03.29

もうすぐ春
昨日は雪が降りましたが、今日のお天気ですぐにとけました

春はもうすぐそこ

2012.03.28

近所の猫
他人の家の玄関の前で黙々と写真を撮る不審者を冷たい目で見つめる猫

という題

2012.03.26

加工用リンゴ?
加工用のリンゴを出荷しに行きました

収穫時に選別したリンゴたちです

その頃は、これは加工用だと選別しているわけですが、

今見て食べてみると、別に加工用にまわさなくてもよかったかも・・・

と思えるようなリンゴばかりでした

収穫時に熟していないようなリンゴでも、この時期ぐらいになると、

酸が抜けて十分食べられるぐらいになるようです

まあおいしいジュースになってもらえれば本望です・・・

2012.03.19

じと目
畑から家に帰ってきて、土間の扉を開けば猫が出迎えてくれます

ちょっとうれしい

でも寒い日などは、ふとんに入ったまま出てきてくれません

ちょっと悲しい

 

だって寒いんだもん

と言いたげな目

猫は気分屋というけれど、そんな猫に簡単に一喜一憂している自分もまた、

負けず劣らず気分屋なんです

2012.03.16

雪融け
土が顔を出してきました

柔らかな土の感触

雪は踏み込むと沈むだけだけど、土は優しく押し返してきます

やっぱり土はいいです

でも、消え行く雪もまた名残惜しい・・

2012.03.13

叫び
リンゴの叫び

2012.03.05

猫とストーブ
これだけで足りるだろうか、と不安に思っていた薪のストックが、

逆にかなり余ってしまいそう

もう少しであたたかくなってくるので、今のうちに薪を贅沢に使って、

ストーブを楽しむことにする

つうの目は何を訴えるのか

ちょっと飽きてきた?

2012.03.02

月夜
特に熱心な宗教はもっていません。神に祈ったりなどしません。

ただ、リンゴ畑をはしごを持って移動中、はしごにひっかかってしなった枝がはずれ、

顔面を打ち付けたりすると、腰から砕け落ちてその場にうずくまります。

そして、神に祈ってしまいます。

どうか神様、お願いですからこの痛みをどこか遠くにやってください、と。

もっと祈るべき重要なことはたくさんありそうだけど、

今のところこんなこと(足の小指をぶつけたりとか)で祈っている自分は幸せなのでしょうか。

2012.03.01

禅雪
禅雪

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