日誌

2012.02.08

雪壁1
うちから車で30分ほど走ったところの景色です

この雪の壁、ほぼ3メートルはあるでしょうか

場所は妙高 新潟県になります

その手前の長野県の信濃町もすごい雪です

これよりもっと積もっているところも場所によってあります

少し北に行っただけなのに・・・

カルチャーショック いや ネイチャーショック

飯綱町はここらに比べれば、まだまだ少ないほうです

2012.02.07

剪定講習1
昨日、今日とせん定講習がありました

話を聞かなくては、分からないことがあります

話を聞いただけでは、分からないこともたくさんあります

一人一人が違うように、樹も一本一本違います

実際に自分の手を動かし、確認し、発見し、納得して技術を身につけていきたいです

2012.02.06

ビクッ!
ここ最近の晴れ続きで、屋根に積もった雪が、夜中騒がしい音をたてて地面に落ちてきます
縁側のガラスを響かせるダダーン!という音にビクッとして猫と思わず目を合わせます
そしてお互い、そんなことでビックリしなくても・・ という気まずい雰囲気が漂います

2012.02.05

ねぼすけ
猫と言えば、

やめ、やめろよ〜、わかった、わかったよ、もう起きるから勘弁してくれよ〜

というふうに、朝ご主人の顔をペロペロ舐めて起こしてくれるものだと思っていました

それが夢でした 目覚まし猫

 

結論から言うと、そんなことはないようです・・・

主人の腕を枕にし、眠り続けます

むしろ起きれない

2012.02.03

凍る洗剤
寒い日が続きます

朝、洗面器に薄い氷が張ることはたまにあるのですが、

今朝は台所洗剤が凍っていました

洗剤も凍るんですね

天然素材だからでしょうか

右奥に見える黄色いスポンジも、

君はいつ頑固たわしになったの?

というぐらいカチコチになってたりします

2012.02.02

うちの雪下ろし1
今日はうちの倉庫の雪下ろしです

ただ雪崩れただけのように見えますが・・

午後晴れたので少しは雪は融けたでしょうか

明日も晴れてくれればありがたい

2012.02.01

雪下ろし
雪下ろしのお手伝いをしました
雪を下ろす→滑って落ちる→埋もれてしまう
という思考回路しか持ち合わせていない東京生まれです
今日は熟練者といっしょにやりました
頂上まで上って上から順に落としていくこと
いっきに雪崩ないように、多少雪を残して取り除くこと
屋根に雪がはりついている寒いうちにやること
そして一人ではやらないこと これが一番大事でしょうか
特に高所恐怖症というわけでもなく、やってみればまあなんとかなるものです
明日は自分家の倉庫の雪下ろしをしようと思います

それにしてもよく降ります

2012.01.31

雲雪1
空に映える雪は、まるで雲のようです

どこかに漂ってそのまま消えてくれればいいのだけれど、

ずっしりと積もった雪は、倉庫を潰してしまうのではないかとヒヤヒヤします

雪だけに ね

 

2012.01.29

曇天の冬
冬バージョン(曇天)

白黒写真のような冬の景色です

ここ最近雪が続き、お堂までの道が完全に埋もれています

右側の雪をかぶった樹たちが自分の畑です

雪の重みで折れていないかちょっと心配です

ぼっきりと根元から折れてしまうのはよくあることです

枝につっかえ棒を立てているので大丈夫だとは思いますが

 

2012.01.23

お邪魔猫
テレビのない(アンテナが立ってない)うちではインターネットをフル活用しています

それは冬の夜長の楽しみであり、暇つぶしであり、世の情報を知る手段であり、また発信する手段であり、

友人と連絡をとる手段であり、生きていくためには必要不可欠なとってもとっても大事なインフラ

 

なんだけど見れないですよ、つうさん・・・

月別に見る