日誌

2012.03.02

月夜
特に熱心な宗教はもっていません。神に祈ったりなどしません。

ただ、リンゴ畑をはしごを持って移動中、はしごにひっかかってしなった枝がはずれ、

顔面を打ち付けたりすると、腰から砕け落ちてその場にうずくまります。

そして、神に祈ってしまいます。

どうか神様、お願いですからこの痛みをどこか遠くにやってください、と。

もっと祈るべき重要なことはたくさんありそうだけど、

今のところこんなこと(足の小指をぶつけたりとか)で祈っている自分は幸せなのでしょうか。

2012.03.01

禅雪
禅雪

2012.02.28

氷
洗面器に張った氷です

子供の頃なら嬉々として割っていたのでしょうが、今となっては、

こんなに台所寒くて大丈夫なのかと危機感を感じるところです

2012.02.26

交差点
動物の交差点

2012.02.24

猫と雪
そういえばうちの猫は、まだ雪を見たことも触ったこともない

箱入り娘猫とはいえ、長野に生まれたのだから雪に触れておくべきだろう

というわけで雪を家の中に持ち込む

記念すべきツーショット

2012.02.22

休憩
まったり珈琲時間

珈琲は甘くするために苦いのだと思う

甘い甘い珈琲と山の景色が疲れを癒してくれます

 

2012.02.22

剪定1
剪定が続きます

吸い込まれそうな空

この青空のようにすっきりと剪定をしたいものです

2012.02.20

大豆
寒い日が続きます

一晩水に浸けておいた大豆を一時間ちょっと煮て柔らかくします

その間に米麹をほぐして大豆と混ぜる準備をしておきます

とても優しく甘いにおいがたちこめます

大豆と米麹と塩を混ぜ合わせて味噌の出来上がりです

塩でふたをして完成 雪をふりまいているわけではありません あしからず・・・

今年は60キロほど作りました

贅沢にいっぱい使おうかと思います

2012.02.19

蒸し米
今年の味噌作りです

蒸したお米に麹をまぶし、よくかき混ぜて寝かせ米麹を作ります

こうじは糀とも書きます

お米にちゃんと白い花が咲いてくれるか楽しみです

2012.02.17

雪崩
30センチは積もっていたであろう倉庫の雪が一気に落ちました

夜中どっかんどっかん音がしたような・・

と朝に寝ぼけまなこで外に出てみればこのざまです

思わぬ事態すぎて思わず笑ってしまいました

人間思いもよらぬことにいきなり出くわすと笑ってしまうものです

屋根の上で積もって湿った雪の塊は、もはや半分氷と化しています

軽トラがもうちょっと前にあったら確実にワイパーとサイドミラーがもげていたでしょう

というか天井も凹んでいたのではないかというようなでかい塊がゴロゴロしてる

危なかった・・・

月別に見る