日誌

2019.08.09

20190809

りんご畑から

2019.07.31

20190731

腰を下ろしてふと隣を見ると四葉さん

2019.07.30

20190730

うっかり触ると大変です

2019.07.11

20190711

陽のよく当たるところはすでに赤く色づいているつがるの実。
このままだと夏本番に入ると日焼けを起こす可能性があるので要注意。

2019.06.24

20190624

ここ数年梅雨らしい梅雨がない年が続きましたが、今年はなんとも梅雨らしい日々。

2019.06.21

20190621

今年から新たに借りた畑は背中に森を抱えています。
動物や虫の被害の発生率は高くなりますが、よりワイルドな味わいになりそう、な気がする。

2019.06.11

20190611

梅雨空の続く中の貴重な晴れ間。
まだ産毛の濃いつがるの実です。

2019.05.26

20190526-220190526

4月28日と5月8日に遅霜が発生しました。
5月8日はふじを中心に品質のよいりんごができる真ん中の花が咲いていました。
本来ならば、1枚目の写真のように、真ん中の花(実)が残っていてほしいのですが、霜にあたったせいで2枚目の写真のように真ん中が枯れてしまっています。
全部が全部というわけではありませんが、かなり多くある様子です。
真ん中以外の周りのものを残せばもちろんそのまま成長しますが、真ん中のものと比べると主に見た目の問題で品質が落ちる可能性があります。
ここ最近毎年影響を及ぼしている、遅くになってからの霜の被害。今後の経過を見守りたいと思います。

2019.05.13

20190513

紅玉の花。満開です。

2019.05.12

20190512

春にまみれる

月別に見る