日誌

2012.03.16

雪融け
土が顔を出してきました

柔らかな土の感触

雪は踏み込むと沈むだけだけど、土は優しく押し返してきます

やっぱり土はいいです

でも、消え行く雪もまた名残惜しい・・

2012.03.13

叫び
リンゴの叫び

2012.03.05

猫とストーブ
これだけで足りるだろうか、と不安に思っていた薪のストックが、

逆にかなり余ってしまいそう

もう少しであたたかくなってくるので、今のうちに薪を贅沢に使って、

ストーブを楽しむことにする

つうの目は何を訴えるのか

ちょっと飽きてきた?

2012.03.02

月夜
特に熱心な宗教はもっていません。神に祈ったりなどしません。

ただ、リンゴ畑をはしごを持って移動中、はしごにひっかかってしなった枝がはずれ、

顔面を打ち付けたりすると、腰から砕け落ちてその場にうずくまります。

そして、神に祈ってしまいます。

どうか神様、お願いですからこの痛みをどこか遠くにやってください、と。

もっと祈るべき重要なことはたくさんありそうだけど、

今のところこんなこと(足の小指をぶつけたりとか)で祈っている自分は幸せなのでしょうか。

2012.03.01

禅雪
禅雪

2012.02.28

氷
洗面器に張った氷です

子供の頃なら嬉々として割っていたのでしょうが、今となっては、

こんなに台所寒くて大丈夫なのかと危機感を感じるところです

2012.02.26

交差点
動物の交差点

2012.02.24

猫と雪
そういえばうちの猫は、まだ雪を見たことも触ったこともない

箱入り娘猫とはいえ、長野に生まれたのだから雪に触れておくべきだろう

というわけで雪を家の中に持ち込む

記念すべきツーショット

2012.02.22

休憩
まったり珈琲時間

珈琲は甘くするために苦いのだと思う

甘い甘い珈琲と山の景色が疲れを癒してくれます

 

2012.02.22

剪定1
剪定が続きます

吸い込まれそうな空

この青空のようにすっきりと剪定をしたいものです

月別に見る