日誌

2011.11.16

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ミツのヒミツ

果実に含まれるでんぷん質が、葉の光合成によって糖分に変化してリンゴは甘くなります。

ソルビトールと呼ばれるこの糖分は、果実の中心部にたまって果糖やブドウ糖などに変化していきます。

ところが完熟期を迎えるとそれ以上変化できなくなるため、行き場をなくしたソルビトールが細胞と細胞の間に入り込んで、

水びたしの状態をつくります。これが透き通って見えるため、「蜜が入った」 などと表現されるようになったわけです。

「蜜入り」 は、果実全体が甘くなったという完熟のしるしであって、蜜の部分そのものが甘いというわけではないのですね。

2011.11.13

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アイラインばっちりである

2011.11.08

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畑を飛び回っていたジャコウアゲハのサナギ

なんとも形容しがたい形である

ツタンカーメン?

2011.11.06

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ふじの収穫が始まりました。

収穫したリンゴをそのまま畑で仕分けします。

左2つがA品。 右側が規格外と小玉リンゴ。 下のコンテナは加工用リンゴです。

あとは秤にiPod。

 

2011.11.05

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立派なおひげです。

女の子だけど。

名前決まりました。 つがるの季節にやってきた 「つう」 です。

どうぞよろしくお願いいたしまあ~~ふぅ~・・・。

2011.11.03

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ふじの葉つみをしています

はしごを上ったり下ったり

空を見上げると、陣地取りのように飛行機雲

2011.10.31

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丸くなってばかりいないで時には伸びをするのもいいですね

というか、だれてるようにしか見えない・・・

ずっと入っていると熱いようで こたつが

2011.10.29

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カマキリ・・ ですね

2011.10.24

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最後の一果

これは壁に描かれた絵ではなく、手でもぎ取ることのできる瑞々しい一果です

シナノスイートこれにて収穫完了

お疲れ様でした 来年もよろしくお願いします

2011.10.22

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出荷を待つ息子たち いや娘たち? ・・いや子供たち?

とにかくリンゴたち

月別に見る